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ご投票いただいた皆様からのご意見(1)
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●宝酒造の改善点といわれてもわかりずらい。比較材料がないので。一般的に酒類製造業として感じたことを記入しました

●環境への取り組みには高低がつけづらい中あえてバランスをとってつけさせていただいたが、全て「高」とつける人や全て「低」をつける人もいるだろう。ただ単純平均をすればよいかどうかは考慮ねがいたい。

●従来ウェイトの高い比重で使用してきた項目(廃棄物量等)をいきなり排除するのはいかがかと思います。

●京都議定書に対して京都企業の御社の取り組みを誇りに思います。
緑字決算ということばは御社の意匠登録として欲しいと思います。人まねでないのがバイオで未知の世界を開こうという御社らしいもので、よく似合ってます。

●新聞で読みましたが大変良い取り組みだと思い、投票いたしました。
がんばってください。環境への取り組み先進企業として応援しております。

●底の浅い環境配慮(見せかけの環境配慮)は、結局環境に取り組む企業としては「そのレベル」と見られます。本業で、実質的に環境に配慮するかが求められると思います。

●環境に対しての取り組みの姿勢はとても良いと思います。
これからもがんばってください。

●今までの専門家の意見と一般の方の重みづけが大きく異なった場合、今までの結果はどのように扱うのでしょうか。

●今後企業が環境問題を重視して経営をすることは非常に重要です。貴社のような企業が今後増加することがこれからの人類の希望となります。人類の存続のため、貴社の発展を祈念し、業績の向上のため応援したいと思います。

●京都でやられている焼酎の量り売りなどはとてもおもしろい。販売される業者は手間がかかるかと思うが、もう少し扱う店が増えてもいいと思う。
大量の発酵滓がでると思うが、有用物質の回収等を含めてどのような取組が行われているか知りたいと思う。

●引き続き、環境保全活動 頑張って下さい。

●一般の消費者等に評価して貰うという考え方はすばらしいと思う。一般的には?ISO14001を取得しても建前のような活動が多いのではと思っていたが、海外調達も含めレベルアップを図って下さい。

●技術的に一定の限界がある項目(CO2, NOx, SOx)よりも、商品力との闘い!(PETボトルにした方が売れそうだけど、あえて使わない!等)を
期待しています。なかなかできないことだと思いますので。
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