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宝酒造 田んぼの学校

田んぼの学校とは

お米づくりや自然観察を体験しながら「自然の恵みと命のつながり」を学びます。

太陽・土・水・微生物などの“自然の恵み”は、お米など私たちの大切な食べ物を育んでくれています。そのお米や、鳥・虫・草花、そして私たち人間も、互いがつながり合って生きています。
宝酒造「田んぼの学校」は、田んぼの中で楽しみながら「自然の恵みと命のつながり」を実感していただく全4回の学校です。田んぼの学校での体験を通して、自然に感謝し、自然や食べ物を大切にする気持ちが芽生えること―それが、私たちの願いです。


田んぼの学校は全4回。お米ができるまでを体験します。

参加者は自分の手で苗を植え、草を取り、稲穂を刈り取って、お米(もち米)ができるまでを体験するほか、田んぼ周辺の植物や昆虫などの生き物も観察します。最終回では収穫したお米を食べるほか、お米から本みりんができるまでの流れを学習します。

お米ができるまで


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