1982年 【日本の松を守ろうキャンペーン】 日本の風景を彩る「松」を守るために
清酒「松竹梅」を通して願いを届ける

image

1982年、「日本の松の緑を守る会」への支援を皮切りに「日本の松を守ろうキャンペーン」をスタートさせました。スローガンを印刷した清酒「松竹梅」を発売し、その売上から3年間で計5,000万円を寄付。新聞シリーズ広告などで、環境汚染や松くい虫の被害によって日本の松が荒廃の危機に直面していることを訴え、松を守り育てる願いを、全国規模で展開しました。