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空容器問題への取り組みの歩み

今までの環境に配慮した容器・包装への取り組みをご紹介します。

1989年 日本で初めてステイオンタブを採用
1994年 「純」、「純」レジェンドをリターナブルびんに変更
1998年 酒類業界で初の「指定ペットボトル自主設計ガイドライン」に準拠したペットボトルを開発
1998年 焼酎のはかり売りを開始
1999年 はずせるキャップ採用
2004年 飲み物容器のリサイクル啓発絵本「TaKaRaリサイクルロード」を作成
2007年 業界初!清酒の外装フィルムに生分解性プラスティックを採用
2011年 松竹梅「天」にパウチパックを採用
2012年 容器の4Rについて学ぶ宝酒造「エコの学校」を開始

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