1989年 日本で初めてステイオンタブを採用

1989年に日本で初めて、スポーツドリンク「PADI」に缶からタブ(引き金)が外れないステイオンタブを採用しました。
それまでの飲み口から外れるプルタブで問題となっていた、ポイ捨てによるタブの散乱や動物のタブ飲み込み被害の防止に役立ちました。