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おせちの由来

数の子は一腹に数多くの卵があるということから子孫繁栄
江戸時代の高級肥料に片口いわしが使われたことから豊年豊作祈願
まめ(健康)に暮らせるようにという願いをこめて
「昆布」が「よろこぶ」に通じているため
めでたいに通じる語呂合わせ
代々に通じる語呂合わせ。子孫が代々繁栄するように
「かちぐり」が「勝栗」につながることから
黄味と白味に別れた二色(ニシキ)とめでたく豪華な「錦」との語呂合わせ
里芋は子芋がたくさんつくさまから子宝にめぐまれる
お祝いの水引をかたどったもの
祝儀用としてかかせないおせちの定番 。赤は魔よけ、白は清浄の意味
「伊達」とは華やかさ、派手さを意味し、お正月のお口取りの”晴れ”の料理として